2009年04月26日

米国人は幽霊を怖がらない・・・霊が電気をつける→「ありがとう!」、「ワォ来てくれて嬉しい!」と言う

1 キキョウソウ(東京都)2009/04/24(金) 22:29:12.02 ID:yN8No5+O BE:51658632-PLT(12346) ポイント特典
rei567456456456 第1回の『日米の料理番組の比較』では両国の番組の特徴を列挙しその違いを説明してきたが第2回は日米の心霊番組の違いについて説明していきたいと思う。
記者が見ている番組で「Ghost Hunters」というアメリカの番組がある。内容は「幽霊が出て困ってます」という家庭や会社、建物などにゴーストハンターのチームが行ってサーモカメラやボイスレコーダーなどを設置、本当に出るかなどを検証するというもの。
ここまでであれば日本でもありがちな番組なのだが、基本的にこの番組のコンセプトは人を怖がらせるというものではなく、「本当に幽霊屋敷なのか科学的に見てみよう」というもので、例えば「音がする」「ドアが開く」「寒気がする」というような現象は、科学的に分析されることも多い。
それでも幽霊の証拠らしきものがとれることもあり、これがなかなかおもしろいのだ。ここからが本題。
日本とアメリカの心霊番組の違いとは?
1、アメリカの幽霊は結構おしゃべり
2、アメリカ人は幽霊を基本的にこわがらない
3、お祓いという概念はない(悪霊をのぞく)
(中略)
まずゴーストハンターのチームは怖がらない。
音が聞こえても「おい、今の聞こえた?」「聞こえた聞こえた!」などカジュアルなノリで、たとえ幽霊が電気をつけたとしても、「すごいな、ありがとう!」と全く怖がることはないのだ。
もっとすごいのがゴーストハンターのチームを呼んだ家主や会社の人たちである。
「来てくれて嬉しいです!」と興奮気味に話すのはもちろんのこと、調査終了後も「いいのが撮れているといいんだけど〜。」とわくわく口調。
そして調査の結果を発表する時のリアクションも面白い。
何もなかった時はほとんどの人が「わかりました。これですっきりしました。」と言い、あからさまにがっかり。
何かが撮れてると「ワオ、これすごいじゃないですか〜」「今背筋がぞーっとしました。」などとうれしそうな表情を浮かべる。
自分の家ではなく会社であればそのリアクションはさらに倍増する。(全文)http://excite.co.jp/News/column/20090424/Rocketnews24_8429.html

6 ウグイスカグラ(埼玉県)2009/04/24(金) 22:31:45.56 ID:H1wian5I

>>1
日本の心霊番組みたいので、
その現実的な原因を探していく、みたいな物って
ほとんどないよな。

9 トウゴクミツバツツジ(埼玉県)2009/04/24(金) 22:33:03.50 ID:h7xC2BR6

アメのクリーチャーは全然怖くない

27 ミツマタ(北海道)2009/04/24(金) 22:36:08.90 ID:LtOTuI5c

クトゥルーを召還するのはマジで怖いからやめろ

36 トベラ(大阪府)2009/04/24(金) 22:37:15.90 ID:54p2AMOq

でもアメリカの子供は夜になると忍者に怯えるとか

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posted by かろかろ at 00:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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